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2010'04.28.Wed

スペイン旅行のお土産

先日、スペインへ新婚旅行に行く知人へのアドバイスということで、ツアー旅行をもっと楽しむ方法をブログに書きましたが、追加情報として、どんなお土産が良いか?という質問を受けましたので、追加で書いていこうと思います。

さて、立派な土産としては、スペインで食べた美味しかったものをお土産にするというのが良いかなぁと個人的には思っています。
もちろん、スペインで有名な革製品や、リヤドロの陶器人形なども良いのですが、大勢に配るようなお土産にはちょっと値が張りますね。

そこで、私がお勧めなのは、ずばり「インスタントスープの素」です。
sopa100403

スペインの大手調味料メーカーであるGallina Blanca社が出しているスープのシリーズは、どれも結構お勧めです。
作り方もいたって簡単で、スペイン語が読めなくても、裏を見れば、大体分かります。
例としては、「水1リットルを鍋で沸かし、スープの素を入れ、弱火にしてフタをして10分煮込む」程度のものです。
絵も描いてあったりしますので、正直、「1L」と「10min」が読めれば大丈夫です。

特にお勧めなのは、「LA SOPA DE AVE CON FIDEOS」です。これは、鶏肉のスープに細いパスタが入っているもので、スペインでは、よく夜食などとして食べられます。(食べると言っても、パスタは、浮き身として入っている程度なので、パンと一緒に食べます。)

sopa100401

ちょと前までは、下のようなパッケージで売っていたのですが、最近パッケージが変わったんでしょうかね。
まぁ、このシリーズは、1袋が、1ユーロ(安いスーパーなどだと、たぶん0.6ユーロ=約80円くらい)もしないくらいで、値段も高くないので、何種類かまとめて買って、配っても良いでしょう。
ただ、ツアー旅行などだと、なかなか自由時間がなく、安売りスーパーなどにも行く時間がないかもしれません。
ツアーの場合、小規模な都市での夕食後なら、多少自由時間があったりしますので、その時に、ホテルの近くにスーパーがあるかどうか、ホテルの人に聞いて買いに行くという手があります。
また、大都市で、半日もしくは1日自由行動という日があるようなら、スペインのデパート El Corte Ingles(エル コルテ イングレス)に行き、いろいろなお土産を物色できると思います。店にもよりますが、El Corte Inglesは、地下に食料品を売っているところが多いので、そこへ行けば、先ほどのスープなども買えます。

それから、スープの他にお勧めなのが、Valor(バロール社)のチョコレートです。どこのチョコレートでも良い訳ではありません。Valorです。
valor100402

例えば、こんな感じの板チョコはお勧めです。ここにあるValorのロゴを覚えて、スーパーなどで探せば、すぐに見つかると思います。
何も入っていない、プレーンのものから、アーモンドやナッツなどが入ったものなど、いろいろありますので、それはお好みで買えば良いでしょう。
また、一度試していただきたいのが、こちらです。
valor100401
これも、ただの板チョコに見えますが、コーヒーカップのような絵が描いてあります。
これは、コーヒーではなく、いわゆるホットチョコレートドリンクです。スペインでは、この飲み物のことをチョコラテと言いますが、揚げ菓子のチュロスと一緒に楽しむことが多いです。良く見ると、パッケージのチョコラテの絵にも、チュロスが描いてありますね。
スペインのチョコラテは、すごくチョコレートが濃くて、飲むというよりも、食べるに近いものが結構あります。この板チョコ状のものは、それを作るためのチョコレートです。
裏に作り方が書いてありますが、少しばかりの牛乳をミルクパンで温め、そこに削ったチョコレートを少しずつ加えて溶かしていくというものです。
スペインで旅行中に、カフェなどで、チョコラテを飲んで、気に入ったという方には、ぜひぜひお勧めしたいです。
逆に、そうでない方は、普通の食べるチョコレートの方を買った方が無難かと思います。

と、そんなものばかりがお土産なのか?と言われると困るのですが、あとは、パエーリャなどの料理に使うサフランは、日本で買うよりもかなり安く手に入るので、料理好きの方には、喜ばれるかもしれません。
(料理をあまりしない人にあげても、困るだけなので、それは止めましょう)

ちなみに、私がもらって一番嬉しいスペインのお土産は、スペイン料理の本ですね。と言っても、すでにスペイン料理の本は家に20~30冊くらいはあるので、トラディショナルな料理については、だいたい網羅しているのですが、最近流行りのスペイン料理が載っているような、料理雑誌などは、値段も手頃なこともありますし、買ってきてもらえるとすごく嬉しいです。(誰か買ってきてくれないかなぁ...(笑))
ま、スペイン語で書かれた料理本なんて、普通の人へのお土産にはならないと思いますので、まず却下でしょうけどね。(しかも料理用語は、特殊だったりするので、普通の辞書を引いても、載っていないケースが多くて、困ると思いますよ。例えてみるならば、「千切り」や「いちょう切り」、「湯煎」のような用語が和英辞典に載っているかどうか考えてみてもらえると分かります。ね、難しそうでしょ?)

と、話がだいぶお土産からずれてしまいましたが、スーパーやEl Corte Inglesの地下などで、面白そうなお菓子を買うだけでも、会社の人へのお土産だったら、結構面白いと思います。

今日はこんなところで。
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Categorieスペイン雑感
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2010'04.04.Sun

コシードマドリレーニョ

コシードマドリレーニョを久しぶりに作っってみたので、レポートします。

Cocidom100301

コシードというのは、スペイン語で煮込み料理のことで、料理講習会では、田舎風コシードとして、ご紹介したこともありますが、マドリードっ子にとっては、やっぱりコシードマドリレーニョ(マドリード風コシード)の方が、馴染みがあります。

私も、マドリードに住んでいたこともあるので、たまにはコシードマドリレーニョが食べたいなぁなんて思っていたところ、ちょうど良さそうな豚肉の塊を安く売っているところに出くわしたので、思わず買ってしまいました。
そして、早速コシードマドリレーニョを作りました。

作り方は簡単、ジャガイモ、ニンジン、ニンニク、玉ネギを適当な大きさに切って、圧力鍋で水から煮ます。
沸騰してきたら、これも適当な大きさに切った肉類を入れて、5分程度煮込み、あくをとったら、フタをして、圧力をかけます。まぁ、30分ほど圧力鍋で煮込んだら、塩を入れて味を調え、ざく切りにしたキャベツを入れて、さらに数分煮たらひとまず完成です。
肉類は、何でもOK。今回は豚のスネ肉と鶏ガラを入れましたが、他の部位でもさほど問題ありません。牛肉でも良いですし、本当に適当です。でも、2種類以上は肉類を入れた方が良いです。さらに、片方の肉は、骨付きが望ましいです。
そういう意味では、今回は一番安い肉のパターンですね。

コシードマドリレーニョは、スープと肉と野菜を別々に食べます。なんでそんなことするんだろう。一緒に食べればいいじゃん!と思ったこともありましたが、別で食べると、これはこれで美味しいんです。
ということで、ひとまず完成したところから、スープ(というか煮汁?)だけ別の鍋に移し、そこで沸騰したら、細めのパスタを3~4cmの長さに折って入れます。
私は、細いパスタとして、サラダ用のスパゲティをよく使います。サラダ用のスパゲティは普通のスパゲティよりも短いですが、どうせ折って使うので、長さは関係ないですし、太さはちょうど良い感じです。今回使ったサラダ用のスパゲティは、1.2mmで茹で時間4分のもの。バーミセリと同じくらいですかね。本当はもう少し細いカッペリーニ(0.9mm)くらいの方が好みなのですが、一番簡単に手に入るという意味では、サラダ用のスパゲティは、普通のスーパーにも売っているし、今回のように妻の買い置きでも十分使えてしまうので、簡単です。
と、話がそれましたが、コシードのスープで、細めのパスタをくたくたになるまで茹でます。茹で時間4分と書いてあったなら、ざっくり10分くらい茹でます。なんでこんなにコシがないんだろうというくらい茹でてあるパスタがスペイン流です。特にスープに入ってるものに限らず、スペインで食べるパスタは、みなコシがないです。
ミートソースなどでも、アルデンテとは程遠いスペインのパスタには辟易ですが、コシードのようなスープに入ったパスタは、コシなど無い方が逆に美味しいです。

ということで、冒頭の写真のようなパスタ入りスープと、煮込んだ野菜と肉の2皿が完成する訳です。
煮込んだ野菜と肉には、オリーブオイルとワインビネガー、塩などをかけていただきます。
本当は、写真のように一緒にでてくることはあまりなく、先にパスタ入りスープがでてきて、それを食べ終わってから、野菜と肉の皿がでてきます。いわゆるコース料理などの1皿目と2皿目という扱いです。

と、自画自賛ではありますが、懐かしいマドリードの味に満足しました。味付けらしい味付けもない、シンプルな料理なので、誰が作っても美味しくできると思います。ぜひ試してみてください。
Categorieスペイン雑感
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2010'04.01.Thu

スペイン新婚旅行相談(ツアー旅行を楽しむ方法)

私の知人が今度結婚して、スペインに新婚旅行に行くというので、相談に乗りました。
今日は、その時の話題を少し。

その知人というのは、スペイン関係の知り合いではないので、スペイン語もできませんし、スペインに行くのは初めてとのこと。どうやら、奥さんになる人が、スペインに興味があるそうで、食べ物や建築などが特にということのようでした。

せっかくなので、会社帰りに、神田にあるBar Marというスペインバルに行って、そこで話をすることになりました。
このバルは、なかなかスペインっぽいので、私は結構気に入っています。
どんなところが、スペインっぽいかというと、まず、店内にかかっている音楽が、ShakiraやLas Kechupなどのスペイン語の歌というのが、嬉しいところです。(ただ、普通の人には、何も分からないんじゃないかと思うのですが...)
それと、店の雰囲気やメニューなどもスペインっぽいです。難を言えば、スペインワインが少ないことですかねぇ。
値段が高いのは、日本のスペイン料理店は、どこに行っても変わらないので、仕方ないんでしょうけど。
ここも、決して安くはないです。

さて、話が脱線しましたが、そんなBar Marに行って、生ハムやオリーブの実などをつまみながら、旅行日程などを確認しました。
スペインが初めてということもあり、ツアー旅行で行くので、ほとんどアレンジは済んでいる状態。
日本からスペインは直行便が無い事もあって、非常に遠いため、8日間のプランなのですが、観光ができるのは、実質5日と半日くらい。
前の日の晩にマドリードに到着しているので、観光初日は、朝からマドリード市内観光。午前にプラド美術館とスペイン広場、プエルタ デル ソル辺りの観光。昼食の時間を考えると、せいぜいプラド美術館は長くて2時間が良いところでしょう。できれば5時間くらい見て欲しいというのが、私の希望ですが。まぁ、私の美術好きを押し付けてもいけませんね。ツアーだから時間は変更できないですし。
ま、効率良く、ベラスケスとボスの快楽の園を含むフランドル絵画とイタリア絵画は外さないよう言っておきました。
(ゴヤは着衣と裸のマハ以外はお好みで...)
昼食の後は、半日トレド観光。
移動も考えると、トレドの滞在時間は2時間弱と言ったところ。エル グレコのオルガス伯の埋葬のあるサント トメ教会とカテドラル、そして展望台からのトレドの全景を見るということのようです。グレコ美術館には行かないもよう。
マドリードでランチするくらいなら、トレドで自由時間込みでランチにした方がずっと良いのではと思ってしまったりもしましたが、いろいろと旅行会社にも事情があるのでしょう。
そんなこんなで、観光初日はマドリードのホテルに戻って終了。
この日の夕食は付いていないようなので、適当にどこかで食べることになりそうですが、ホテルがまだ決まっていないので、現時点ではアドバイスできず。マドリードは観光客には結構危険な街なので、ホテルが決まれば、近くのレストランやバルを紹介できるのですが、それは後日ということで。

さて、観光2日目は、午前中にAVEでコルドバは移動。昼食後、コルドバ市内観光。
ユダヤ人街、花の小路とメスキータ。まぁ、コルドバはこれだけ見れば充分でしょう。
その後、オリーブ生産で有名なハエンに行き、パラドールに泊まるとか。夕食もパラドール内のレストラン。私はハエンのパラドールには泊まったことはありませんが、パラドールのレストランは素晴らしいところが多いので、問題ないでしょう。
時間があれば、近くにカテドラルなどもあるので、パラドールの近所を散策するのも良いでしょうね。
(さらに余裕があれば、闘牛場などにも足をのばしても良いかもしれません。)

観光の3日目は、朝からグラナダへ移動。ハエンからだと2時間弱ってところでしょうか。グラナダでの観光の目玉はもちろん、アルハンブラ宮殿。夏の離宮のヘネラリーフェの観光ももちろん付随。ですが、このツアー、それだけでグラナダを後にし、マラガへ。そしてマラガで昼食!ということのよう。
うーん。そりゃぁ、アルハンブラを見ずしてグラナダ云々ということわざもありますが、アルハンブラだけ見れば良いってもんでは無いと思います。グラナダには、王室礼拝堂や一風変わったカテドラル、アルカイセリアなど、他にも良いところがいっぱいあるんですが、滞在時間=アルハンブラ(ヘネラリーフェ含む)見学時間ということのようです。
なんとも残念。しかも、マラガへ移動してからの昼食ということは、グラナダでの滞在時間は、長くても2時間半くらいでしょうか。もったいない。
さて、マラガでは、パラドールのマラガ ヒブラルファロでの昼食ということのよう。ここは、眺めは非常に良いところで、この旅行初めての海ということもあって、感動でしょう。
その後、ミハスでの散策があって、トレモリーノスに宿泊。
ミハスは、いわゆる白い村。海も近くて、散策するには、まぁ良いところだと思います。
トレモリーノスでの夕食になるようですが、6月だと9時近くまで明るいので、街の散策ができそうです。疲れていなければ、海岸近くのバルなどを2、3軒回ってみるのも良いでしょう。
観光4日目は、午前中はセビーリャへの移動。
早めの昼食の後、カテドラルとアルカサル、サンタクルス街の見学。セビーリャ観光はそれだけで、空路バルセロナへ。
私の大好きな街セビーリャを、昼食時間入れてもたったの5時間程度しか滞在しないなんてもったいないっ!と思ってしまうのは、私だけでしょうか。
セビーリャは、本当に良い街です。バルも様々ありますし、グワダルキビール川沿いの散策も面白い。そう言えば、黄金の塔の車内からの見学くらいはあっても良いのでは?と思ってしまいますが。それと、ムリーリョ公園も、私が大好きな公園です。
市役所前の広場あたりから、シエルペス通りを散策したりすると、それだけで、あぁ、セビージャだなぁって。(ここはセビーリャではなくて、何故かセビージャになるのは、私のイメージだけ?)
ま、そんなこと言っても、このツアーでは自由になりそうな時間も無さそうなので、観光が終わったら、空港へまっしぐらなんでしょうね。セビーリャの空港は、市内からはちょっと離れているので、これも移動時間が必要です。
そして、飛行機でバルセロナへ行き、ホテル着が20:00の予定とか。
うーん、夕食はどうするんでしょう?特にツアーには付いていないようなのですが。
セビーリャの空港の待ち時間に、カフェでボカディージョでも食べて、バルセロナのホテルに着いたら、近くのバルで食べる感じでしょうかね。ただ、バルセロナも観光客には危険な街なので、ホテルからあまり遠出はお勧めできません。
これも、ホテルが決定してから、適当なバルを紹介することに。

観光5日目は、ガウディ作品群ということで、サグラダファミリア、カサ バトリョ、グエル公園などを見学。その後、自由行動らしいです。
バルセロナで自由行動させちゃうなんて、ある意味大胆な気もしますが、旅も終わりに近いし、良いんですかね。
自由とは言っても、夕食はフラメンコディナーショーが待っているようなので、それまでの時間ということのようです。
バルセロナでガウディの他に何見るの?って、言われたら、やっぱりサン パウ病院でしょうかね。昼食も自由なようなので、私だったら、サン パウ病院とサグラダファミリアの間くらいのレストランのMenu del dia(定食)でしょうか。

あとは、カテドラルやピカソ美術館も時間があれば、行きたいところ。
それと、ランブラス通りをぶらぶらと歩くのも良いでしょうね。ついでに、サン ジュセップ市場に寄るのも良いでしょう。スペインの市場には、ぜひ1度は行ってもらいたいと思います。見たことの無い魚や野菜、肉など、買わなくても楽しいですし、一服できるバルなども入っているので、そこで軽食っていうのも良いでしょうね。
カタルーニャ美術館も相当美術好きならお勧めですが、普通の人にはあまりお勧めはしません。

たぶん、これだけ見て回るだけでも、すぐに時間が経ってしまうとは思います。
私は、以前友人に誘われて、白ゴリラのいるシウタデリャ公園の動物園に行った事がありましたが、その白ゴリラも、何年か前に亡くなってしまったので、わざわざ行くほどのことは無いかもしれません。
そんなこんなで、たぶんフラメンコディナーショーでしょうね。
ディナーショーのフラメンコは、まぁ、ほどほどなのですが、雰囲気もありますし、素人目には充分楽しめるでしょう。(なんか自分で言ってなんですが、嫌な言い方ですねぇ。)
最終日は、午後のフライトでスペインを後にするということで、多少の自由時間はあるようです。
まぁ、最終日だし、日曜日とかに重ならなければ、土産物でも見に行くくらいでしょうか。エル コルテ イングレス(百貨店)あたりで、土産物を物色すると良いと思います。

それから、実は、この旅行プラン、バルセロナでの延泊ができるらしいのですが、さて、バルセロナで延泊して、意味があるのかどうか。
バルセロナで延泊するくらいなら、グラナダとかセビーリャ、せめてマドリードで延泊での滞在時間を延ばせたら、本当に色々と楽しめるのになぁった思うのですが、プランとしては、バルセロナでしか延泊できないようなので、仕方ありません。他の都市と違って、英語が通じやすいという意味では、バルセロナはスペイン語が分からないツアー客には、実は良い面もあるようにも思います。
まぁ、頑張ってモンセラットに行くというのが良いんでしょうね。列車とロープウェイを使って行くというのは、ずっと添乗員付きで、らくちんだった観光客には、ちょっと刺激的かもしれませんが、きっと楽しいでしょう。
他にも、シッチェスやジローナに行くというのも、悪くないでしょう。
ダリが好きなら、ダリ美術館のあるフィゲラスも良いかもしれませんが、ちょっと遠いですかね。

と、まぁ、こんな感じのアドバイスしかできませんでしたが、少しは役に立ってくれれば嬉しい限りと思いつつ、ワインを飲みすぎてしまいました。
楽しい思い出に残る新婚旅行になってくれれば嬉しいです。
Categorieスペイン雑感
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